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米国ポテト協会とは?
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米国ポテト協会(USPB)は米国約4,000人のポテト生産者を代表する非営利団体です。本部はコロラド州デンバーにあります。
その由来は、1971年に米国のポテト生産者と産業界のリーダーからなる小さな団体でした。
初期の目標は米国国内での需要を増やすことでしたが、その後、米国産ポテト製品の世界市場開拓と拡大も加わり、現在はそのための販売促進活動を積極的に行っています。 |
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現在、米国ポテト協会の運営は“Board members”と呼ばれる、米国のポテト生産者約4,000人の利益を代表する米国国内から選ばれた100人の会員によって行われています。 |
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海外での取り組み
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米国外に、日本、韓国、台湾、中国、香港、シンガポール、タイ、フィリピン、メキシコに代表事務所を配置しています。
シンガポール代表事務所はインドネシア、マレーシア、シンガポールを担当しています。
これら各地の代表事務所を通じ、輸入業者、食品メーカー、外食チェーン、給食産業、コンビニエンスストアなど様々な業種の企業と協力しながら販売促進サポート等プログラムを実施しています。 |
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米国ポテト協会 日本代表事務所
〒106-0044
東京都港区東麻布1-5-3 パシフィックビル3F ユニフレックス マーケティング株式会社内
TEL:03-3586-2937 / 03-3505-5736 FAX:03-3505-6353 |
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