「アメリカ大使館ATO Great American
Regional Cuisine Multi-Buyer Showcase in Tokyo バイヤーショーケース東京」(2月10日)に出展しました!
米国ポテト協会は、2月10日(木)にインターコンチネンタルホテル東京ベイにて開催された「アメリカ大使館ATO Great
American Regional Cuisine Multi-Buyer Showcase in
Tokyo バイヤーショーケース東京」に出展しました。アメリカ産ノンフライポテト(ディハイ&フローズン)の最新情報を発信しながら、特に今回のショーケースでは米国産ベイクドポテトをミニ「ベイクドポテトバー」スタイルでご紹介。バター、サワークリーム、チリソース、チャイブなど各種トッピングをご用意し、来場者は各自の好みでトッピングをチョイス。米国産ベイクドポテトならでのホクホク感と美味しさをご賞味いただきました。「ベイクドポテトバー」はアメリカでは非常にポピュラーな、いわゆるサラダバーのようなもの。ホカホカのポテトをおのおのがオリジナル・レシピにアレンジできることから、米国のレストランやパーティー会場などでは人気の食スタイルです。
当協会では今春より「米国産ベイクドポテトキャンペーン」を実施しますが、今回の出展の際も、よりヘルシーにポテトを摂取でき、トッピングをセレクトできる楽しさから「米国産ベイクドポテト」に多くの方の注目が集まりました。
■ 展示会概要
展示会名: アメリカ大使館ATO Great American Regional Cuisine
Multi-Buyer Showcase in Tokyo バイヤーショーケース東京
会期: 2005年2月10日(木)
会場: インターコンチネンタルホテル東京ベイ
主催: アメリカ大使館 ATO
来場者数:250名