| 第2部では、協会本部のテレサ・クワハラが米国産ディハイポテトの製品紹介や用途を紹介。参加者にもテーブルの上で実際のディハイポテトを水に加えて戻してもらうなどの実験を取り入れ、戻し方によって形状が異なるディハイポテトの特性について説明しました。続いて料理研究家村上祥子先生のスピーチでは、実際にディハイポテトを使った大量調理向けメニュー「ディハイダイスポテトとひき肉のモロッコ風」、マッシュポテトを添えた「照り焼きチキンアメリカン」、「ディハイスライスポテトとあさりのサラダ」が参加者に振舞われ、米国産ディハイポテトのヘルシーさや利便性をアピール。最後に協会日本事務所の田中敬一から協会が提供する様々な販促サポートプログラムについて紹介し、メニュー開発サポートやメニュー協賛、米国産ポテト商品や栄養に関する情報提供などについてサポートを提供する旨を説明しました。
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