米国産フローズンポテトは、どのぐらいコストパフォーマンスが良いのか?「調理時間」と「コスト」に注目し、IQFシュレッドポテトとマッシュポテトを生鮮ポテトとの比較実験データを用いて実証しています。
また、1日に約5kgの生鮮ポテトを使用するというリゴレット バーアンドグリル(東京都港区)の橋本料理長に、実際に米国産フローズンポテトを使った料理2品をご提案していただきました。生鮮ポテトを使った場合の調理時間と比べると、その差は約30分。「米国産フローズンポテトは、手間がかからず使い勝手がよい」とのコメントをいただきました。
