ホーム > メディア情報 > 料理通信(2008年7月号):川越達也シェフがフローズンポテトを使ったイタリアンメニューを提案

イベント・メディア情報

料理通信(2008年7月号):川越達也シェフがフローズンポテトを使ったイタリアンメニューを提案

各メディアで活躍中のイタリアン「タツヤ・カワゴエ」(東京都渋谷区)の川越達也シェフに、マッシュポテト(ポーションタイプ)IQFシュレッドポテトを使った揚げないコロッケと、ベイクドポテトを使ったイタリア風肉ジャガをご提案していただきました。

「米国産ポテトのほくほくした食感を生かしつつ、遊び心のある料理に仕上げました」という川越シェフ。華やかで独創的な料理2品となっています。


pagetop

| 米国ポテト協会について | プライバシーポリシー | リンク |