ホーム > メディア情報 > 料理通信(2008年6月号):人気ベーカリとカフェがポテトを使ったランチメニューを提案

イベント・メディア情報

料理通信(2008年6月号):人気ベーカリとカフェがポテトを使ったランチメニューを提案

パン生地にスタンダードポテトフレークを練り込むと、もちもちで香ばしいパンが出来上がります。今回は、人気ベーカリー「サンジェルマン」の山崎豊氏に、米国産ディハイポテトを使った「ふんわり」「もっちり」したパン2品をご提案していただきました。山﨑氏いわく、「ソフトなパンを作るのに乳化剤などの添加物は必要ない」とのこと。マッシュポテトをいれたパンへの注目が高まりそうです。

*TRIPPA通信(5月12日)の「やわらかいパンは、こんなところにもありました。」に、サンジェルマンのパンについて書かれています。
http://trippa.cocolog-nifty.com/trippa/

さらに、フレンチスタイルのカフェ&ブラッスリー「オーバカナル」で現在提供されているIQFシュレッドポテトフローズンスライスポテトを使ったランチメニュー2品にもご紹介しています。コラーゲンたっぷりの豚足を使ったガレットと、スパーシーな牛ひき肉のグラタンは、女性に人気のメニューだそうです。

*実はこのランチメニューは、オーバカナルを代表する4店舗のシェフによるコンペによって選ばれました。コンペの様子は、TRIPPA通信(4月30日)の「今年は国際じゃがいも年」http://trippa.cocolog-nifty.com/trippa/をご覧ください。


pagetop

| 米国ポテト協会について | プライバシーポリシー | リンク |