米国産ノンフライポテトおよびそれらを使用した商品を店頭販売する小売り企業に対し、消費者への商品認知度アップを図るための試食宣伝販売や売り場作り提案、販促資材の作成・提案を中心とした販促サポートを用意しています。
試食宣伝販売のご提供
米国産ポテトのおいしさ・楽しみ方をよりわかりやすくお客様に伝えるため、マネキンスタッフを派遣し、店頭でのプロモーションを実施します。


販促ツールのご提供
売場に活気をもたらす効果を演出する販促ツールや、お客様に商品の使い方や食べ方を提案するためのレシピリーフレットを無償で提供しています。



ベーカリー向け販促ツール
「ポテトパン」用販促ツールを無償で提供します。

チラシ協賛・新聞広告・PR活動
店頭での販促をさらにバックアップするため、チラシ協賛、新聞広告の出稿やPR活動、マスメディアを使った販促活動を積極的に行ないます。
京都の老舗ベーカリー『志津屋』が米国産ディハイスタンダードポテトフレークを使った初の『ポテトフェア』を開催!
京都市内に20の店舗を展開しているベーカリー『志津屋』では、米国ポテト協会のセミナーをきっかけに2005年から米国産ディハイスタンダードポテトフレークを使ったパンを開発・販売してきました。2006年6月1日~30日の期間には、初の『ポテトパンフェア』を実施しました。
フェアのプロモーションは、各種販促物や京都市営地下鉄での交通広告などを積極的に展開しました。さらに京都新聞夕刊にもパブリシティ広告を掲載し、ポテトパンセットを20名にプレゼントするキャンペーンも実施しました。1週間で353件の応募があるなど注目度の高さをうかがわせました。


